北九州市東田地区では2001年、北九州博覧祭が開催され4ヶ月の期間に200万人が来場した。当地区は八幡製鉄所の遊休地を活用した35haの広大な土地であり、北九州市の都市再生に重要な役割を果たす希少なアーバンフロンティアである。

隣接するスペースワールドとの連携を含め、新たな広域集客拠点・自由時間拠点の形成を検討した。ゾーン毎の開発方向性、周辺地域との連携方策、環境への配慮等についてスタディを行った。

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北九州博覧祭跡地開発計画

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