北九州学術研究都市では、平成13年4月のオープンを経て、現在、4大学・大学院等の集積が進んでおり、アジアの中核的な学術拠点を目指す国際展開においてアジア各国から優れた留学生の受け入れを行っている。北九州学術研究都市では、今後さらに多くの留学生が集積することが予想され、留学生の生活、研究環境の整備は北九州にとって緊急の課題となっている。ブラックステューディオでは留学生の生活、研究環境、学術研究都市内における留学生宿舎のあり方について検討を行い、ハード(建物・周辺環境)、ソフト(運営・管理)の両面より、留学生宿舎のスタディを行った。

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学術研究都市留学生宿舎

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